〔令和三年 晩夏の組手稽古〕
稽古で汗を流し、型で呼吸法を学び、仲間との交流により、免疫力を上げ、時には風邪を引き自然抗体を身に付け、子どもたちの正常な精神と情緒を守ります。子ども達に人体で治験中である遺伝子ワクチンを体内に打ち込む事は非常に危険であると正真塾では考えております。
※免疫学の専門家 医学博士 大橋眞 国立徳島大学名誉教授が騒動の真実を科学で伝えてます。
「打つ前にm-RNAワクチン承認書類に書かれていることを知るべき」

打つ前にm-RNAワクチン承認書類に書かれていることを知るべき

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